

あの世ってあるの???
オバケは本当にいるのか??? 言い換えれば、 あの世はあるのか??? 死んでも無くならないのか??? まぁ、死んでみなくちゃわからないのだが‥。 よく臨死体験の話を聞くが、 実際は死んでないし 生きて帰ってるし 半信半疑ではある。 前世の記憶を持つ子供の話もよく聞く。...


煮込みとホッピー
ホッピー。 貧乏人の救いの飲み物。 ビールが高いから呑んでいた。 と言うより、ビールより早く ホッピーにハマっていた。 んで、このクソ田舎でも ホッピーを見つけたので さっそくキンミヤと一緒に買い込んで 呑んでみた。 あれ? うまくない! 焼酎もキンミヤなのに...


根気と根性、そして理論
昔、音楽学校の人達と居酒屋に行った。 5分も経たぬうちに1人の女の子が 突然立ち上がってこう叫んだ。 「ここの音楽1Hz高いんです!」 そう言い残して彼女はそそくさと帰って行った。 A=440Hzじゃないと気持ち悪いらしい。 (世の中は当時からA=441〜442Hzだ。)...


コードとスケールの蜜月な関係(7)ドミナントその5
ドミナントに使うスケールで 前回までで出てきたのは ミクソリディアン リディアン♭7 オルタードドミナント コンビネーションディミニッシュ ホールトーン の5つ。 んでホールトーンについてもう少し。 Gのホールトーンは 前半がリディアン♭7で 後半がオルタードなので ソ ...


コードとスケールの蜜月な関係(6)ドミナントその4
ここまでで出てきたスケールは イオニアン(=メジャースケール) ドリアン リディアン ドミナントに特化した ミクソリディアン リディアン♭7 オルタードドミナント であった。 さて、まだまだスケールは続くのだが、 ここで考え方をおさらいしよう。 G7を例にして見ると、...


コードとスケールの蜜月な関係(5)ドミナントその3
誰も望んでないJAZZ理論だけど やっぱり書きたいから書くよ。 ドミナントの性格、 それは響きが不安定だ!と言う事。 それを司る大事な音が トライトーンの3rdと♭7thだ。 こいつらが安定した響きに解決したがるのだ。 この、トライトーンが解決することを...


コードとスケールの蜜月な関係(4)ドミナントその2
誰も喜ばないJAZZ理論だけど 今回も書きたいから書く事にするよ。 ドミナントは不安定、 だから音楽が楽しくなる。 犯人が悪い奴で癖があるほど ものがたりはおもしろくなり 刑事の活躍が目立って カッコよく見えるのだ。 なので、言い換えれば ドミナントのおかげで...


コードとスケールの蜜月な関係(3)ドミナントその1
毎回、頼まれもしないのに 一方的に書いているJAZZ理論だけど 書きたいから続ける事にするよ。 ここまでで イオニアン、リディアン、ドリアン Ⅰ M7,6、 Ⅳ M7,6、 Ⅱ m7 各コードでのスケールがわかった。 この3種類のスケールは...


コードとスケールの蜜月な関係(2)ドリアン
誰が喜ぶのかまったくわからないけど 自分が書きたいから書く事にするよ。 今回は2回目、ドリアンを解説。 有名な曲はと言えば、 ツェッペリンの「ノークオーター」 コルトレーンの「インプレッション」。 あとは、いわゆる Ⅱm7 Ⅴ7 (ツーファイブ)の Ⅱm7の箇所で使う。...


コードとスケールの蜜月な関係(1)リディアン
みんながムズイと言う スケールについて コードから解説するシリーズ。 その1。 きっと目から鱗のはず。 では、わかりやすくCで説明。 Cのコードトーンはドミソ。 そこに6thのラとM7thのシをたす。 それから9thのレもたす。 そうするとドレミソラシド...





















